EVOTEC カットボックス取付事例 2


Kawasaki  W800

W800、W650共にバッテリー交換の場合、シートを外すだけでは取り出しできません。非常に手間でできるだけその作業は少なくしたいものです。エヴォテック・カットボックスならシート内部に取付可能!シートとの干渉もありません!

高額なバッテリーも長く使用することが可能となります。


MVアグスタ リバーレ800

MVアグスタの車両は新車購入時にトリクル充電器も付いてくるくらいにバッテリー管理が非常にシビアです。

トリクル充電に繋ぎっぱなしでは常に満充電状態を維持するために放充電回数を無駄に多くし逆にバッテリー寿命が落ちます。エヴォテック・カットボックスで普段は簡単にマイナスをカットオフ。たまにトリクル充電が最もバッテリー寿命を延ばす方法です。


HONDA スーパーカブ

バイクに乗ろうとするとバッテリー上がり・・。そんなことを繰り返すのバカらしい、ということでカブにもエヴォテック カットボックス取付けです。工夫次第でどんな付け方も可能です。


HONDA CB1000 BIG1

ビッグネイキッドは比較的カットボックスの取付けスペースは確保されています。マイナスドライバーがあれば管理は簡単、とは言いますが、実際しないのがバイク乗りです(笑)。ダイヤル1つで管理できるようになって非常に楽になったとお客様には喜ばれております。


Kawasaki ゼファー1100

シートを外せば簡単にバッテリーにアクセス可能ですが、エヴォテック カットボックスならさらに簡単に管理が可能。写真のようにハーネスにゆとりを持たせて引っ張り上げるようにしてダイヤルを回せば操作もより楽になります。